[住民健康課]
道志村ウォーキングポイント事業を令和8年5月~令和9年1月末まで実施します!歩いたり、健診を受けたり、イベントに参加することで「道志村健康カード」が貰え、5枚集めると選べる電子マネーギフト500円分と交換ができます。
[住民健康課]
★出産育児一時金★
国保の被保険者(加入者)が出産したとき、世帯主の申請により、1児につき420,000円を支給します。(産科医療保障制度対象外の場合は390,000円)(妊娠85日以降であれば死産、流産も含みます。)
※ほかの健康保険から出産育児一時金が支給される場合は、国保からは支給されません。
[住民健康課]
国保に加入・脱退するときは、世帯主が届出をしなければなりません。また、届け出なければ受けられない給付もあります。次のようなときは、必ず14日以内に国保の担当窓口に届出をしましょう。
[住民健康課]
平成28年1月からマイナンバー(個人番号)制度が始まりました。役場での手続きの際に、マイナンバーが正しいこと(番号確認)や、マイナンバーが正しい持ち主であることの確認(身元確認)をしています。各種申請書などの提出の際は、マイナンバーおよび本人確認ができる書類の提示にご理解とご協力をお願いします。
[住民健康課]
生まれた時の体重が2000g以下または、身体の発育が未熟なままで生まれ、その治療のため指定医療機関に入院養育を必要とする方に対して、医療費の一部を助成する制度です。
[住民健康課]
「自分たちの住む道志村を、自分たちの手で住み続けられる村にしたい・・・」
こうした住民の思いから、新しい支援体制として生まれた有償たすけあいサービスです。
[住民健康課]
「にっこりコール」は道志村で安心・安全に暮らしていただくため、おもに一人暮らしの高齢者にテレビ電話をかけて安否確認や状況把握をするサービスです。
●日中独居となる高齢者・一人暮らし高齢者の方へ
心配事や悩み事などを話してみませんか?光センターへテレビ電話で申し込んでください。
[住民健康課]
医療機関で妊娠が分かったら、11週までに妊娠届出をしましょう。
妊娠届出(母子健康手交付申請)は母子モ(母子手帳アプリ)を利用したオンライン申請です。オンライン申請後は来庁の上母子手帳を受け取ってください。来庁前に住民健康課にお問い合わせください。
[住民健康課]
道志村では、絵本を通じて赤ちゃんとゆっくりふれあい、心安らぐひとときを過ごしていただくことを願い、「ブックスタート事業」を実施しています。
6~7か月児健診の際、おすすめ絵本を1冊プレゼントします。
[住民健康課]
道志村では、新生児聴覚検査(聴覚障がいの早期発見・早期療育を図るために、おおよそ生後3日以内の新生児を対象として実施する検査)費用を全額助成(検査費が3,000円を超えた場合差額分も支給)しています。
[住民健康課]
外国人住民にも日本人と同じく「住民基本台帳法」が適用されます。
平成24年7月9日から現在の外国人登録制度が廃止となり、外国人住民は日本人と同様に住民基本台帳法の適用対象となります。
[住民健康課]
妊婦や子育て家庭が安心して出産・育児ができるよう、 面談などの相談支援と合わせて妊娠届出時に5万円、 妊娠8か月以降に5万円(胎児1人につき)を支給しています。
[住民健康課]
健やかな発達発育を確認する大切なものです。医師・歯科医師・保健師・管理栄養士・心理相談員がスタッフとなり、4ヶ月児健診・7ヶ月児健診・12ヶ月児健診・1歳6ヶ月児健診・2歳児健診・3歳児健診・5歳児健診を偶数月(2か月に1回)行っています。